2006年03月28日

リフォーム デザイン(ポイントに色をプラス!)

基本的に家の中は天井、壁、床が広い面積です。

 

広い面積には、あきないベースの色をもちい、家具などに

 

めりはりを持たせる色にすると、部屋全体のバランスが良く

 

落ち着いた生活が望めます。

 

床がチカチカした配色では歩きずらいですし、壁にポイントを

 

おいた色では浮いてしまします。

リフォーム大阪 自然素材の家




posted by キティ at 17:04| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

マンション リフォーム 壁紙(飽きない色!)

部屋の広い部分を占めるのが壁紙です。

 

個性的などと強い配色にすると、始めは良くてもすぐに

 

飽きてしまい、うるさく感じてしまします。

 

長く考えて飽きない色を選択しましょう。

 

しかし、全部が全部飽きない色とばかりに、ぼやけた色では

 

家のメリハリがなく、インテリアとして成り立ちません。




posted by キティ at 16:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デザイナーズ マンション リフォーム(癒しの家!)

家のインテリアの色は大切です。

 

家はリラックスできる空間でなければ、生活しづらい家になります。

リフォーム大阪

 

原色など使用すれば、目が落ち着かず、疲れてしまうでしょう。

 

洋服ならば、脱げば問題ありませんが、家の場合は

 

壁紙を洋服の様には変えれません。

 

家にいる限り、その色が目に入るわけですから、癒される配色を

 

考えましょう。

 

落ち着かない家は帰りたくなくなります。




posted by キティ at 16:54| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

デザイン リフォーム 広島(部屋の広さ!)

部屋の広さも色で変わります。

 

狭い部屋に暖かみのある赤色系を使うとより狭く感じます。

 

狭い部屋はなるべく、すっきりとした印象が強い青をベースにした

 

部屋の方が広くみえる効果があります。

 

色で同じ部屋も広さが変わって見えますから、部屋の広さも

 

考えてインテリアの色を決めましょう。




posted by キティ at 16:39| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

リフォーム クロス 張替え 千葉 県(部屋に位置!)

部屋の位置によっても色を変えるべきです。

 

北向きの部屋に真っ青な青色では、寒さを倍増しますから、

 

暖かみのある赤をベースの方が良いでしょう。

 

逆に日があたる部屋が赤色ばかりでは、暑苦しく感じます。

 

部屋の位置でも色は使い分けるのが好ましいでしょう。

リフォーム 大阪 建築家




posted by キティ at 16:35| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする



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